憲政の常道

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憲政常道

憲政の常道 †

二大政党の党首が交互に首相となることを立憲政治の当然のあり方とする考え方。
第一次護憲運動のとき、超然内閣に反対して主張された。

衆議院の多数党が政権の座につき内閣を組織する、議院内閣制を称した語。
大正デモクラシー運動の高まりの中から言われるようになった。






2007-03-10 (土) 21:39:21 (5552d)