自由はどこまで可能か

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自由はどこまで可能か―リバタリアニズム入門 †

  • 森村進『自由はどこまで可能か―リバタリアニズム入門』(講談社現代新書)

自己所有権とは何か?「自由と国家」を問い直す注目の思想!

裁判は民営化できる、国債は廃止、課税は最小限に、婚姻制度には法は不要――国家の存在意義を問い直し、真に自由な社会を構想する

内容(「BOOK」データベースより)
裁判は民営化できる、国債は廃止、課税は最小限に、婚姻制度に法は不要―国家の存在意義を問い直し、真に自由な社会を構想する。

著者紹介
1955年、東京生まれ。1977年、東京大学法学部卒業。現在、一橋大学大学院法学研究科教授。法学博士。専攻は法哲学。主な著書に『権利と人格』――創文社、『財産権の理論』――弘文堂、『ロック所有論の再生』――有斐閣、訳書にデレク・パーフィット『理由と人格』――勁草書房――など。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
森村 進
1955年東京生まれ。1977年東京大学法学部卒業。現在、一橋大学大学院法学研究科教授。法学博士。専攻は法哲学。主な著書に『権利と人格』創文社、『財産権の理論』弘文堂、『ロック所有論の再生』有斐閣、訳書にデレク・パーフィット『理由と人格』勁草書房など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)






2007-03-10 (土) 21:41:59 (4775d)