西園寺公望

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西園寺公望 †

  • 1849-1940
  • 政治家。号は陶庵。
  • 文相・外相・蔵相などを歴任、日露戦争後、桂太郎と交互に政権を担当。のち、パリ講和会議の首席全権。昭和期は最後の元老として後継首相の奏薦に当たった。
  • 王政復古で参与となり、戊辰戦争では各地に転戦。のち政友会総裁、首相。パリ講和会議首席全権。
  • 長く元老として後継首班奏請にあたり、立憲政治の維持に努めた。
  • 明治法律学校(現、明治大学)、京都法政学校(現、立命館大学)の創設に参画。





2007-03-10 (土) 21:44:05 (4658d)