尾崎行雄

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尾崎行雄 †

  • 1858-1954

政治家。神奈川県生まれ。号は咢堂(がくどう)。慶応義塾中退。
第一回総選挙以降連続二五回当選。文相・東京市長・法相などを歴任。その間、護憲・普選・軍縮運動に活躍。常に中立・公正の立場から立憲政治の擁護に努め、

明治一五年(一八八二)立憲改進党の創立に参加。第一回総選挙以来、連続二五回当選、代議士生活六三年。東京市長・文相・法相を歴任。大正二年(一九一三)の第一次護憲運動では先頭に立って活躍。

  • 「憲政の神様」と称される。





2007-03-10 (土) 21:47:50 (3762d)